秋の風物詩、ウラナミシジミ・・と思って撮影したはずが写っていたのはいつでもどこでも飛んでいるヤマトシジミでした。ウラナミシジミは翅にしっぽのような突起があるのです。さすがに秋だからウラナミだろうなんていう撮影者の適当さには呆れてしまいます。とほほ。気を取り直して写真撮り直してきますね。